ランラン☆カンカンのアンダーカバー大作戦

2008/12/29

「パブロー!?」Jユースカップ準々☆東京対マリノス☆ガンバ対鹿島

ガンバ大阪ユース、大阪ダービーを制して「サハラ」じゃなく…「Jユースカップ」6大会ぶり4回目の優勝!

「タイガー魔法瓶」のブランド名「サハラ」の名前で親しまれてきた「全国クラブユース最後の頂点を決める」いわばクラブユースの高校選手権が、今年から冠スポンサー名を外した大会になってしまいました。
う〜ん…好きだったんだけどな「サハラ」。おもわずステンレスボトル買っちゃったんだけどな「サハラ」。

名前は変わってもユースの3年生が、引退を賭けて戦う大会であることには変わりありません。
12月13日には各ホームチームの練習場で3回戦が行われ、「東京ガス深川グラウンド」では京都サンガU-18の3年生が引退してしまう…という、やるせない光景が繰り広げられていました(涙)

ただたとえ周りをフェンスで囲まれ、満足できるような観客席もないピッチでも、ご父兄やファンそして持ち込まれた大断幕の数々に見守られ声援を贈られることで、その空間が紛れも無く聖なるものに変化していくような気がします。

6-2という大差で敗れてしまった京都の選手たち、彼らが試合後バック側にあるコンクリートの段差に陣取っていたサポーターに深々と最後の挨拶をした瞬間こぼれてきた「嗚咽」。その声と涙に託した思いがある限り、サッカーがどこで行われようとも感動の質に変わりはないんだな、なんて今更ながら思ったりもします。

そして1週間後。準々決勝の戦いの場は公式スタジアム「NACK5」と「長居第2」に移り、大宮の「NACK5」には、ディフェンディングチャンピオン・FC東京と横浜マリノス、去年は3位だったガンバと鹿島の4チームが集結しました。

Jユースカップ2008 第16回Jリーグユース選手権大会
2008年12月20日11:00K.O.@NACK5/478人
準々決勝 第一試合
横浜Fマリノスユース 1-3(0-0,1-3) FC東京U-18
[得点]
50分:岩渕良太(東京)
74分:岩渕良太(東京)
78分:荒井翔太(マリノス)
86分:畑尾大翔(東京)

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■FC東京U-18■
GK 1 井上亮太[3]
DF13 久保田大智[3]→81分:33 廣木雄磨[1]
  4 畑尾大翔[3]
  3 藤原広太朗[3]
  2 阿部 巧[2]
MF 8 山崎侑輝[3]→88分:20 山口 潤[2]
 14 三田啓貴[3]
 29 平出 涼[2]
  7 山浦公裕[3]
FW 10 岩渕良太[3]→89分:22 重松健太郎[2]
  9 山村佑樹[3]→89分:19 三田尚央[2]

トップ昇格選手が一人もいない今年のFC東京。それでも関東プリンス優勝、クラセン(adidas CUP、日本クラブユースサッカー選手権大会)優勝、そして高円宮第3位と、高い技術力にぐっとくるチームワーク…そう、なんだか部活動みたいな連帯感で1年間突っ走ってきたチームなのです。

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■横浜Fマリノスユース■
GK 1 松内貴成[3]
DF 2 曽我敬紀[3]
  4 甲斐公博[3]
  5 臼井翔吾[3]
 22 岡 直樹[2]
MF 6 佐藤優平
 18 小野悠斗[2]→75分:7 荒井翔太[3]
 17 関原凌河[2]→87分:11 松尾康佑[3]
FW33 星 広太[1]→59分:27 小野裕二[2]
 10 齋藤 学[3]☆
  9 端戸 仁[3]☆→85分:24 塩田 光[2]
☆印はトップ昇格

実は今年のマリノスユースを見るのは、これが初めて(汗)それでもトップ昇格した挙げ句、7試合190分出場という結果まで残したラン☆カンいちおしの一人、まなぶ@齋藤学や、同じくトップ昇格のジン@端戸仁、彼ら2人と共に去年U17ワールドカップに出場した甲斐公博と、お馴染み&楽しみな顔ぶれです。

081220marinos_enjin.jpg081220tokyo_enjin.jpg

手をつなぎ合わせ瞑想状態のマリノス、いつもながら「っしゃ!」と気迫を合わせる東京。

強い日差しに汗ばむピッチ、それでも「負けたら終わってしまう」選手たちは序盤から激しく動き回ります。
マリノスはキャプテン6番・佐藤優平の落ち着いたボール捌き、そしてまなぶ@齋藤の判断の速さで相手を翻弄、特にまなぶがいったんボールを持って前へと仕掛ければ、その推進力を誰にも止めることができません。
対する東京はいつものボランチ、ゲームを作れる大貫彰悟の代わりに抜擢された平出涼が「潰し役」なためか、中盤でボールを落ち着かせることができず…右SHのパブロ@山崎侑輝がぽつーーーんとフリーでいても、誰にも気づかれぬままチャンスを逃している状態です。

実はこのパブロくん、華麗なドリブルや的確なクロスを持っているのですが、なぜだかチームの中では怒鳴られ役。前の京都戦でも彼がボールを持っていようがいまいが、常にあちこちから「パブローーーー!!」と怒号が沸き起こるため、ラン☆カン的ツボにはまっていた選手なのです。

ところがこの日、前半を半分すぎた頃になってもパブロのパの字も聞こえてきません。もしかして今日の東京には「パブロ」が足りないのでは…いや、本人はピッチにいるんだけど。
マリノス側はまなぶの突破に33番・星広太の飛び出しも冴え始め、押し込められた東京の左SB2番・阿部巧は上がることすらできない状態に。そんな中、かすかに「パブローー!」の声が聞こえ始めました。
いやそれがですね、ホントにその辺りから東京のパス交換が華麗につながり始めたんですよぅ(爆)

質の高い個人を「能力」でつなぎ合わせていくマリノス、技術力と運動量を「パブロ」でつなぎ合わせていく東京←え?
「もう少し前からプレスを掛けたかった。最初はマリノスにペースを握られたけれど、ディフェンダーは落ち着いていた。マリノスを0点に抑えたというよりも、耐えたという感じ。」と前半をふり返るのは、東京の7番・山浦公裕。
結局お互い相手のシュートを防ぎきり、激しい展開を予感させて前半が終了しました。

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後半のキックオフ、ラン☆カン的ゴージャスな並び…うっとり。
一番奥7番は2年前アジア制覇した時のU16日本代表、ヤマ@山浦公裕。マリノスの9番は言わずと知れたジン@端戸仁、そして東京の9番は帰ってきたエース・ルーベン@山村佑樹、10番は最近妹の方がすっかり有名になっちゃったブッチ@岩渕良太、一番手前いつのまにやら抜群の信頼感漂う背中がまなぶ@齋藤学。
さあ残り45分です。

と、のっけからピッチに響き渡る「パブローーーー!」の声。なんとキックオフ5分後にそのパブロからのクロスに反応したブッチ@岩渕の当たり損ねが、ふるっとゴールに吸い込まれてしまいました。

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0-1!東京先制!
ゴール裏で声援を送り続けるベンチ入りできなかったメンバーたちの元へ、駆け寄る選手たち…中央で7番ヤマ@山浦が飛びかかろうとしてるのが、噂の8番パブロ(笑)テンションの上がるナイスアシストです☆

そこからNACK5のピッチにさらなる怒号がこだまし始めました。
もちろん本当にパブロへの指示の場合もあるのです。「パブローー!22番まで戻って!行き過ぎーーー!」やら「パブローー!!足下行って、裏から抜けないように…」なんて具体的な声には、スタンドもふむふむと聞き入って、真意を想像してみたり。ところがGK井上亮太が発する何にも関係ない場面での「パブローーーーー!!!!!」という絶叫にいたっては、もう単に気合いを入れるための合い言葉としか思えません(爆)

お客さんがあまりいない専用スタジアムでは、選手の声がよく響いて、それを聞き取るのが楽しみだったりもするのですが、この両チームお互いキャプテンを中心にものすごく「しゃべる」のです。そんなに具体的な指示を出したら相手に聞かれて対応されるじゃん?と不思議になるくらい。
でも明らかにこの声がけは、ゲームをコントロールしエネルギーを生み出していました。
東京の場合その口火を切るのが「パブロ」という名前なのかも(笑)

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そんな便利なスイッチを持っている東京、先制点を決めてからさらに勢いを増し、マリノスゴールを幾度となく襲うのですがなかなか追加点を取ることができません。ただマリノスも突破口が見つからず守勢に回りっぱなしの状態…ついに74分、ヤマ@山浦からのスルーパスにブッチ@岩渕が思いっきり足を振り抜き、ゴールネットへボールを突き刺しました!

0-2!
10番ブッチ、これで17得点目。2位の真野亮二@ヴェルディを大きく引き離して得点ランキング独走です。

このすばらしいO脚を持つドリブラー&ゴールゲッターの妹は、ヴェレーザ所属・U17女子日本代表の10番で、U17ワールドカップMVPとAFC女子最優秀ユース選手に選ばれちゃった岩渕真奈ちゃん。
細い手足をふりきり、肩と胸を開くように突っ込んでいく走り方は兄妹、似てるかも。
そしてなんとなくあどけない笑顔も(笑)

これで東京のペースになったまま最後までいっちゃうかと思った2分後、マリノスが気持ちを切らさずあっという間に右サイドをくずし、7番・荒井翔太@ちょっと顔がまなぶ似がゴール!

1-2!
ゴールネットを揺らした荒井翔太は、そのたった1分前に投入されたばかり。この采配の妙にマリノスが一気に勢いづきます。
相手のパワーに圧倒さればたばたになる東京、これが本来の姿だといわんばかりにパスで揺さぶり相手陣内へなだれ込むマリノス。同点になるのは時間の問題かも…と思った85分、東京がCKをゲットしました。
左からの7番ヤマ@山浦のボールに頭から突っ込んでいったのは…

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キャプテン@畑尾大翔!
1-3!

直後、この日あまり目立った活躍のできなかったジン@端戸仁、無念の交代となります。
残り10分。もともと後半勝負だとふんでいたという東京、運動量の落ちないままゲームを支配し、連覇へと一歩前進するホイッスルを聞くことになりました。

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4番・甲斐くんをはじめ泣いている選手たちもいます。それでもまだ実感がわかないのか、呆然としている顔でゴール裏への挨拶から引き上げてくるマリノスユースの選手たち。

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まなぶ@齋藤学がひっそりとソックスを下ろしていました。彼とジン@端戸仁にはこれから「憧れ続けたトップのピッチでの戦い」が待っています。
2年前、ピッチに立つことができないまま準々決勝で敗れ、一人ペットボトルを回収してまわりながら、涙を拭っていたまなぶ。
ユース最後となったこの瞬間、ちょっぴりの涙を振り払った意思の強い表情がそこにはありました。

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関東プリンス、クラセンと夏に向かって上り調子で勝ち抜いてきた東京。ところが高円宮で9番ルーベンの怪我やたまった疲労でチームのリズムが崩れてしまい、準決勝の名古屋戦に自分たちの力が出せないまま敗北。この最後の大会に相当のプレッシャーを持って臨んでいる彼ら、安堵そしてじんわりとこみ上げてくる歓喜に白い歯がこぼれます。
左端3番・DFの藤原広太朗は大学受験のため高円宮準決勝を欠場、自分のいない間にチームが敗れてしまったことが本当に悔しかったのか、このJユースカップではCBを組むキャプテン@畑尾大翔をすら凌駕する「パブローーー!!」と指示出しを連発。こんなに熱くて統制力のある選手だったっけ、とびっくりするほど短期間に進化していました。

緊張感が最高と最低の温度差で解き放たれたスタジアムはこの後、電光掲示板に映し出された「他会場の結果」に動揺することになります。

そう「セレッソ大阪ユース対柏U-18、2-0でセレッソの勝利」…
去年の準優勝チーム、そして夏のクラセンで決勝まで勝ち上がり、マジョルカからもオファーがあった仙石廉を含む6選手がトップ昇格を決めたという「あの柏」が、準々決勝で敗退してしまったのです。
「えええーーー!!?」「わかんないよーーー?」喜びから一転、悲鳴をあげ頭を抱える東京の選手たち。彼らにしてもクラセン決勝で死闘を繰り広げた相手が、絶対に勝ち上がってくると信じていたんだろうなあ…

劇的な変化がプラスにもマイナスにも、短時間で訪れてしまう…それがユース年代の魅力。
結局次の準決勝で、東京は連覇の夢叶うことなく、セレッソ大阪に延長の末2-3で敗れてしまいました。
その試合2ゴールを挙げ、最終的に大会通算19ゴール、ぶっちぎりの得点王となった東京10番・岩渕良太は
「パスをくれるみんなに感謝したいです。自分だけの力でここまで来れたわけではないです。」とインタビューに応えています。

「後半は相手の時間帯が多かったと思いますが、僕はみんなの足が止まっていたとは思わないです。今年は高円宮杯もこんな感じで負けてしまったので、成長していれば良かったんですが、残念です。」

セレッソ戦後「成長できていなかった」とふり返る岩渕良太。
彼のこの言葉がユースに込める思いを端的に表している気がします。
自覚を持って成長し続けること。そのために努力し続けること。

この大会に参加する選手たちのほとんどは、プロになることができません。
それでも彼らが「Jクラブユース」という選ばれた場で、プライドを持って成長し続けようと努力したその姿が、他人に感動と喜び、そして同情する気持ちを与えてくれたことは確かです。

ありがとう!そして、がんばれ。

**********
おもわず第一試合が長くなりすぎたので、もう少し簡潔にいきます!(猛省中)

Jユースカップ2008 第16回Jリーグユース選手権大会
2008年12月20日14:00K.O.@NACK5/616人
準々決勝 第二試合
ガンバ大阪ユース 6-1(3-0,3-1) 鹿島ユース
[得点]
11分:橋本純希(G大阪)
20分:ブルーノ・カスタニェイラ(G大阪)
44分:ブルーノ・カスタニェイラ(G大阪)
48分:藤井航大(鹿島)
60分:ブルーノ・カスタニェイラ(G大阪)
82分:宇佐美貴史(G大阪)
83分:宇佐美貴史(G大阪)

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■鹿島ユース■
GK 1 八木直生[2]
DF13 柴田泰地[2]
  3 藤井航大[3]
  4 下山侑大[3]
  5 望月理人[2]
MF 7 羽成 翔[3]
 15 出頭卓也[2]
  6 島田 譲[3]
 10 土居聖真[2]
FW 8 藪裕史朗[3]
 18 神田圭介[2]

半分以上を2年生が占める鹿島。18番・神田圭介はU16日本代表としてうさみん@宇佐美貴史とともに10月にアジア最終予選を戦い、U17ワールドカップ出場への切符を手に入れてきた選手です。
プレースタイルは違うけど、顔つきといいたたずまいといい、ちょっぴりモトヤン@本山雅志に似てるかも…決め手はヘアスタイル?(笑)
そしてもう一人注目なのが…GKの八木直生。なんか変だともやもやしていたものが、円陣を組んだ際に判明しました。
明らかに1人だけ違う層の空気を吸ってる!頭はみだしてる!196センチですってよ、奥様っ(誰)顔ちっちゃ〜い…パンツの丈が短〜い…

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■ガンバ大阪ユース■
GK 1 森廣泰彦[3]
DF12 臼井 健[3]
  2 橋本純希[3]
  4 菅沼駿哉[3]☆
  8 岡崎建哉[3]
MF13 神門拓弥[3]
  6 田中裕人[3]
  5 水野 旭[1]
 10 宇佐美貴史[1]☆
FW 7 大塚翔平[3]☆
  9 ブルーノ カスタニェイラ[3](☆アルビレックス新潟入団)

☆印はトップ昇格

毎年着実にトップ昇格者を生み出すガンバ。今年は2007年のU17日本代表だった大塚翔平と、去年飛び級でジュニアユースからユースへ昇格そして、来年さらに飛び級でトップへの昇格が決まった、うさみん@宇佐美貴史という太っ腹な(?)メンバーです。
今回も高円宮に引き続き「可愛いうさみん」をキャッチしたいと思いますっ。この集合写真からもなんか可愛いオーラでてるじゃん…

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ということで始まった試合、最初の5分くらいまでは神田圭介がするどい仕掛けと裏への飛び出しを連発して、やっぱりU16日本代表は違うんだな〜と思わされたのですが、11分あっさりとガンバの先制弾がゴールネットを揺らしていました。
その後はすっかりガンバペース。20分、44分とブルーノ・カスタニェイラがなるほど9番!と納得させられるような「おいしいところにいるゴールゲッター」力を発揮して連続得点。
アシストの10番うさみん@宇佐美貴史も、余裕のリアクションです。

後半早々、鹿島が1点を返した時に、もうちょっと粘れるかも!と期待したのもつかの間、そこからガンバ怒濤の攻撃が止まらなくなります。

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ブルーノ、ハットトリック。そして5点目をとうとううさみんがゲットしました。
敬礼をかわす2人…高円宮で目撃した「ゴールを決めたうさみんと田中裕人の儀式」はこの大会でも継承されています。田中裕人は大塚翔平と共にU16&U17日本代表に名を連ねた選手。トップ昇格は叶わなかったけれど、のびのびと的確なプレーを披露しつづけていました。

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5失点しても鹿島のキャプテンは手を叩き「行こうぜ!行こうぜ!」と仲間をあおり続けています。それに応えるように集中を切らすことがなかった鹿島の選手たち。
それでもうさみんのドリブルをファウルなしで止めることができず、FKのチャンスを与えてしまいました。

写真ではボールが15番の選手と重なっちゃって見えにくいけど、ガンバの4番・菅沼駿哉@トップ昇格がぐいぐいと広げている壁の間を見事すり抜け、ゴール右隅にきっちりと突き刺さります。うさみん2ゴール!

ガンバ圧勝となったこの試合ですが、2年生の多い鹿島の選手たちはあまり下を向くことなく、ピッチを後にしていきました。彼らにはまた新たな目標ができ、それに向かって努力し成長していくだろう自分の未来が見えていたのかもしれません。

*********
その後準決勝でヴェルディユースを破り、決勝の大阪ダービーでセレッソに勝利し優勝したガンバ大阪ユース、おめでとうございます!

こうして高体連組よりも一足早く、その活動を終えてしまった「Jクラブユース」の3年生たち。
これからの彼らを見る機会は、もしかするとないかもしれないけれど、心の片隅で「成長と努力がもたらしてくれる未来の幸せ」を願い、信じたいと思います。
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